宿題を人に頼んでいる友人に一言・・
Do it yourself.
自分でやりなさい。
これだとかなりきつい言い方になります。
友達同士やお母さんが子供に注意しているときとかならOKです。
もっと優しく言うなら”Could you do it yourself?”
簡単な問題が出題されて一言・・・
I know that much.
それくらしっているよ。
海外からの帰国、翌日での一言
I'm suffering from jet lag.
時差ボケだ
”I'm jet lagged.”でもOKです。
”jet lagged(時差ボケ)”は名詞ですが、”I'm jet lagged.”と動詞みたいな使い方をするようになりました。
日本でも”若者語”があるようにアメリカ人も新しい言葉を作るのが好きなようです。
日本円しかなくなってしまって一言
I need to exchange money.
両替したいのですが・・
円からドルといった両替の時にこの表現をよく使います。細かいお金にくずしたいなら、お札を見せながら”Can you give me
change?”と言えば両替してもらえます。
英語の勉強に飽きたよっていった後に一言・・
Just joking.
冗談だよ。
”Just kidding”も良く使います。
外国でトラブル発生!そんな時に一言
Does anyone speak Japanese?
日本語話せる人いませんか?
”Can anyone speak Japanese?”でもOKです。
明日は朝9時に集合ですと言われて・・
A wake up call at eight,please.
モーニングコールを8時にお願いします。
丁寧な表現をする場合には”Could you give me a wake up call at eight?”になります。
空港の出発カウンターで係りの人に聞きました。
Can I bring this on the plane?
これは機内に持ち込めますか?
ポイントは「飛行機の”中”」だけど、”in”じゃなくて”on”を使うところです。
目標が達成した友達に一言・・
Well done!
えらい!
”Way to go!”と同じ意味になります。
目標達成できなかった友達をなぐさめるには”There'll be another chance.”や”You'll have
another chance.” で「またチャンスがあがるよ」という意味になります。
あなたは何が得意?と聞かれて一言・・
I'm good at dancing.
ダンスが得意です。
”I can dance well.”でもOKです。
”be good at・・・”で「・・・が上手」の意味です。